まあるく

ちょろおたJK

 

『美』

 

それが私の自担に当てはまるいちばんの言葉だと思うんです。

 

何が言いたいのかって…?

本当に美しいんですよ、加藤シゲアキは。

知ってますか? 知ってますよねぇ…

 

今日、テレビジョンとTVガイドを買おうと思い本屋に立ち寄り、なんとなしに開いたドル誌3冊。特にPOTATO!!!!!

もうなんということでしょう。

色気やらなんやらが素晴らしく醸されているではないですか。

自担… やるやん… いや、やられまくりだわ…

一瞬で決めましたね。こちら購入しますと。

 

ちょっとこれ前置きのつもりなんですけど結構長くなりましたね。

それではいきましょう本題。

 

外見の美

それは『美』を語るにおいて『美』と総称されるにおいて、必要不可欠なものではないでしょうか。

いちばん外側から見て分かりやすい『美』な要素ですよね。

前置きで長々と話したように、彼は外見が素晴らしく美しいのです。

まず、ぱっちりとした目に長い睫毛、ちょっと個性的な鼻、触れたくて堪らなくなるような唇…

そして何と言っても私が推して止まない『横顔』!!!

すっとした顎ラインに首筋… 美しい。

でもそれだけではよくいる横顔ですね。

彼の美しいところは、あくまでも私論ですが、少しエラの張った輪郭だと思うんです。

横を向いた時に少しエラが張って見えるんです。

それが堪らなくセクシーで…

なんとも美しく、うっとり見とれてしまうような彼の横顔の魅力を最大限に引き出していると思うんです。

どの角度から見てももちろん美しいんです。

でも、特別に惹かれるのは横顔だと私は思います。

 

内面の美

彼のまとう雰囲気… 空気感…

その感じからもう既に内面の美を受け取ることができますよね。

あの素晴らしき外見の上にたくさんの趣味を持つ彼の感性はピカイチ。

『キス』というより『接吻』が似合う男 という感じ… 分かりますか…?

小説やエッセイを拝見させて頂いても、彼の感性は本当に素敵で、語彙力、表現力共に兼ね備えた文章は難しくとも読みやすく読み終えるまでに長くはかからないものでした。

書き物だけでなく、釣り、写真、音楽、料理、梅干し漬け、烏丸作り、そして金継ぎや短歌までも…

ラジオやクラウドでの情報を見る限り本当に多彩で多趣味で、それぞれが中途半端ではない…

素敵さを感じます。と、同時に自分に対する哀しさのようなものも感じてしまうような…

 

自担の『美』についてここまで語ってきましたが、よくよく考えてみたところ全てがそれらしきものに繋がるので埒があきません…

 

EMMA、発売しましたね。

EMMAの成亮くん、略してエマアキも絶好調超のビジュアルですね。

もちろん私は三形態購入し、全てのクリアファイルをゲットしましたよ。(オンリークリアファイル目的ではないよ)

楽曲も全て素晴らしく、カップリングのSnow Dance、とても気に入ってしまいました…

初回Bの6人時代の曲再収録については…

次の記事ででも語らせていただきたいと思います。

というかEMMAについては、少し話してしまいましたが、次の記事で丁寧にまとめさせていただきます。

 

とりあえず、最後に言わせてください。

自担、加藤シゲアキくんは世界でいちばん美しいです。(⚠︎飽くまで私論です、ご理解ください)